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シンガーソングライター中村隆道への伝言~電力不足というトリックと核の平和利用の名の下に原子力発電所を稼動させ、終戦記念日には平和を謳う摩訶不思議な日本国家について 2004年8月6日

電力不足というトリックと核の平和利用の名の下に原子力発電所を稼動させ、終戦記念日には平和を謳う摩訶不思議な日本国家について 2004年8月6日


 隆道さん、明日はいよいよ『千葉・野田夏祭り躍り七夕2004』でのライブですね、また新たな中村隆道ファンと出会えるといいですね、楽しみです
閑話休題、また今年の終戦記念日も暑い日を迎えた広島の地です、毎年この時期になると隆道さんの‘広島’を聴き込んでいます、‘あの閃光が瞬いた瞬間に 人は最期に何を見たのだろう’この詞を聴くほどにやるせなくなる59年目の終戦記念日です、結果的に日本国家は当時ポツダム宣言を黙殺したがためにアメリカは極東アジア日本の広島の地に人類史上初めて恐るべき大量殺戮核兵器・原子力爆弾を投下しました、それは三日後の8月9日に長崎の地にも投下され更なる甚大な被害と被害者たちをもたらしました、しかし当時アメリカ及び連合国の首脳陣は知っていたのです、日本がポツダム宣言を受け入れない事を、日本国家はまんまと罠に、トラップに引っ掛かったのです、それは真珠湾を日本の空軍が先制攻撃する情報を察知しておいて、大義名分を作り出すために用いられた時と同様の手口でした、アメリカ側は知っていたのです、日本空軍が真珠湾攻撃するのを、それでは何ゆえアメリカは戦争とはいえ極東アジアに原子力爆弾を投下して数十万人の日本国民を殺戮したのか、それは壮大なる実験の名の下に、つまり極東アジアの島国に住むアジアの黄色人種は壮大なる人体実験のモルモットとされたのである、治療目的で診察された被爆者たちの甚大なる診察資料やデータは戦後の日本を統括したGHQを通じて、本国アメリカの研究者の手に渡った、しかし、それよりも、むしろ問題なのは戦後60年経ようとする被害国となった日本において現在も今尚、原子力爆弾の被害に苦しむ人たちを救済せずに放置している日本国家の現状である、日本の関係行政には一刻も早く彼らを救済しろと言いたい、このままであるならば彼らの人生とはこの世において一体全体何だったのか、絶えず体の不調と偏見と闘った生き地獄以外のなにものでもないではないか、この現状が平和と言えるのか
しかし戦後、日本は世界は平和を唱えてきたのではないのか、国連を平和活動の象徴と活動の場として、戦後米ソ冷戦構造によって両国は軍拡競争という果てしないレースを行ってきた、軍拡競争とは戦争において敵を殺傷するための軍事兵器、殺戮兵器、核兵器などを敵国より如何に保有するかの軍事力の競争である、では軍事兵器は一体誰が、どこの会社が製造兵器メーカーが生産しているのか、ここで頭の回転の速い人ならひとつの疑問が生じるはずである、国家間の争い、戦争という行為の陰で殺戮兵器を製造して儲けている、利益を手にする輩が、会社やメーカーが、集団があると、するともうひとつの疑問がわく筈だ、最近の例を挙げてみよう、アメリカ国家の大統領はイラク国家に大量破壊兵器があるという確証のない大義名分で攻撃し罪のない民間人にも被害を与えた、そもそも開戦に踏み切った確証の真偽はどうなったのか、あったのか、なかったのか、イラクが大量破壊兵器を保有していたのであれば、どこかから、誰かから、どこかの国の製造兵器メーカーから購入したはずである、売り手がいるから買い手がいる、現にアメリカ国家はロシア国家はイギリス国家はフランス国家は日本国家は大量破壊兵器を保有しているではないか、アメリカ国家は、かつてベトナムの地で、中東の湾岸の地で大量破壊兵器を用いて他国の民間人のみならず自国の若者を戦争にかり出し彼らの人生を奪ってきたではないか、もうそろそろ気付いてもいい頃である、アメリカ国家とは何ものなのか、国家を隠れ蓑にして利益をむさぼる奴らが確かにいる、合法か違法か事態は最早そのような次元ではない、人類存亡の危機がすぐそこに迫っている、アメリカ国家は平和を望まない、世界各地に緊張状態を作り出す、情報機関を駆使して、アメリカ国家は何故イスラエル国家の非道を黙認するのか、アメリカ国家は何故極東アジア地域の日本国家に軍事基地を今尚常設しているのか、何故、朝鮮民主主義人民共和国と韓国は同一民族でありながら38度線で二つの国に分断されたのか、アメリカ国家が本腰になれば朝鮮民主主義人民共和国の独裁政権はいとも簡単に瓦解されるのに敢えて韓国とのひいては日本国家との三国間もしくはアメリカ国家を含めた四カ国間の緊張関係を放置するのは何故か、独裁政権はアメリカの子飼いではないのか、独裁政権の陰に情報機関あり、これは歴史が証明してきた、独裁政権を裏で操り暗躍し用がなくなると見捨てて見殺しにされた独裁者は枚挙にいとまがない、そのようなアメリカ国家の傘の下で平和の意味をはきちがえ平和ボケの日本国家は憲法を違反して軍隊を人道支援の名の下に中東の地へ送り、日本民族を危険な方向へ導いている、もう語る事もあるまい、いつから日本国家は、日本民族は、大和人はこんなに無法で卑怯で臆病で弱虫たちの集まりになったのだろう、人類の人間の運命がDNAという遺伝子情報に定められているならば人類世界の命運も定まっているはずである、生物は歴史の中で絶えず過酷な環境の中驚くべき進化を遂げてきた、人類が次に進化を遂げるとすれば、それは全面核戦争という破滅的カタストロフィーを経て核の冬を乗り越えた後の、新たな人類生物の進化によってのみだろう、それが明日か明後日か数百年後かは誰にも分からないだろう、ただし人類をつくりし神が存在するならば、まさに神のみぞ知る、である

NOBODY 30周年記念BOX~NOBODY Early Days~ / NOBODY(ノーバディ)

nobody box


80年代の代表作がBOXで甦る!
2011年、結成30周年を迎えるNOBODYの名盤たちが、ノーバディ自身による全編最新リミックス&リマスタリングで登場!

<DISC1>
1. OH,PRETTY BABY
2. CONNECTION
3. TELL YOUR MAMA
4. GOIN' HOME
5. NEVER SAY NO
6. MY ROAD SHOW
7. IT'S ONLY YOU
8. DANCE IN THE DARK
9. MAD DREAMER
10. SMILE AGAIN

<DISC2>
1. FOR ONLY YOU
2. LUV-YA
3. SAD BOY
4. MARILYN
5. GOOD NIGHT
6. BACK TO '64
7. PEGGY SUE
8. SHAKE SHAKE SHAKE
9. WAITING FOR MY BABE
10. HEY MISS LONELY
11. リバプールより愛をこめて(Single)
12. MAD DREAMER(Single)

<DISC3>
1. チャイナ・ドールと踊れない
2. 愛しのコンピューター・ガール
3. ストリート・エンジェル
4. DARLI'N DARLI'N
5. LADY
6. MTV SHOCK
7. 真夜中のラナウェイ
8. おまえをHI-JACK
9. I'M NOBODY
10. SILENT NIGHT
11. PURE GIRL I&II (Single)
12. ディア・マイ・ハート(Single)
~君のためにラブ・ソング~

<DISC4>
1. PLEASURE SYNDROME
2. MOONLIGHT DANCER
3. EVERYBODY SHOUT
4. RESCUE PLEASE
5. PLAY THE BLUES
6. RAIN
7. ANOTHER DAY
8. FARAWAY SEPTEMBER
9. IT'S ALL OVER
10. AN ORDINARY MORNING
11. モノクロームの夏(Single)
12. そして誰もいなくなった(Single)

<DISC4>
入手困難だったあの名盤。もうここでしか手に入らない超レアCD!!
□YOU REALLY GOT ME
/ KINKS
□BUS STOP
/ THE HOLLIES
□BECAUSE
/ THE DAVE CLARK FIVE
□SATISFACTION
/ THE ROLLING STONES
□PLEASE PLEASE ME
/ THE BEATLES  他23 曲メドレー

<DISC6&7>
作家ノーバディの足跡
□浮気なパレット・キャット
/ HOUND DOG
□モニカ
/ 吉川晃司
□六本木心中
/ アン・ルイス
他、全44 曲のDemoTracks収録。

2006年ドイツWCジーコ日本代表惨敗の悪夢を振り払う時、そしてアジアの戦いから世界との戦いへシフトせよ

2006年ドイツWCジーコ日本代表惨敗の悪夢を振り払う時、そしてアジアの戦いから世界との戦いへシフトせよ

ついにアジアカップの決勝の舞台へとザック日本代表が辿り着いた
今更だが、アジアにはアジアの厳しい戦いがあるのはアジアカップで証明された
そして、アジアには豪州が加入した事で、アジアカップの戦いの中で、必然的に世界レベルとの戦いを体感出来る
これはアジアにおいては貴重な経験の場であると、アジアの代表チームは豪州に感謝すべきでると視ている

話は遡るが、今尚、2006年ドイツWCでヒディンク率いた豪州代表に逆転負けを喫したジーコ日本代表の惨敗の悪夢が頭の片隅を過ぎる

そう、我々は逆転負けを喫した日本代表にショックを受けたが、やはり次戦そして最終戦とチームが一体感を醸し出せず、空中分解し、戦う集団になり切れなかった日本代表に幻滅したのだと思う
それは、中田ヒデ一個人が悪で、それ以外の選手たちが善であったなどと単純に善悪二元論で割り切れる問題ではなかった
また、その逆もまた真なり・・・

だが、グループリーグ最終戦のブラジル代表との戦いの後、中田ヒデがピッチに仰向けになった後、日本代表の多くのチームメイトが中田ヒデに近寄らなかった情景に、私は、日本代表がチームとして崩壊していたことを確信し、愕然とした
そして、敵であったブラジル代表の選手が中田ヒデに労いの言葉を投げかけていたシーンに、何故だか涙が溢れ出た

そう、日本代表は、あのドイツWCの過ちを未来永劫、二度と繰り返してはいけないと思う
チームに一体感がなければ、どんな強豪国も優勝候補もWCの舞台では勝ち抜けないことは南アWCを始め、過去のWCの歴史が証明している

そして、WCの借りはWCの舞台でしか返せないが、ソロソロ豪州代表には日本代表の地力を魅せつける時ではないかと視ている

2006年ドイツWC当時、ヒディンクが率いていた豪州代表は全盛期、ピークにあったと視ている
その後は、指揮官の変遷があり現在は、かつて浦和レッズを率いたオジェックが率いている
敵を見くびるつもりはないが、オジェック率いるピークを過ぎた豪州代表とイタリアの名将ザッケローニが率いる伸び盛りの日本代表、いずれに勝機が多いだろうか
私見だが、フラットな視点でも後者だと視ている

日本サッカーは、日本代表は悲劇の地ドーハを喜劇の地に塗り替えたように、ソロソロ2006年ドイツWCジーコ日本代表惨敗の悪夢を振り払う時ではないかと視ている

舞台は整った
決戦は明日深夜である
相手にとって不足なし・・・

アジアカップ決勝、ザック日本代表には、アジアの戦いから世界との戦いへシフトすることが求められる
そして、ザッケローニの手腕、日本代表の成長と進化が試される戦になる
予想は2-1でザック日本代表の勝利と視ている


サッカーは代理戦争か!?ザック日本代表・アジアカップ制覇への最終決戦の前に・・・、アジアにおける日韓併合の歴史の認識の差が、日韓両代表の勝者と敗者を分ける

サッカーは代理戦争か!?ザック日本代表・アジアカップ制覇への最終決戦の前に・・・、アジアにおける日韓併合の歴史の認識の差が、日韓両代表の勝者と敗者を分ける


現代において、サッカーは代理戦争と言われる
今夜のアジアカップ準決勝、韓国対日本戦が戦いを前にヒートアップしている
皆さんは、何故、日韓戦が盛り上がるか理解しているだろうか、認識しているだろうか
何故、韓国代表の選手は、こと日本代表戦に限っては、敵意剥き出しで挑んで来るのか
何故、日本代表に勝利したら、あれほど喜びを爆発させるのか

今現在の日本の歴史教育が、どのようなものかは分かりかねるが、歴史を知らないのは無知に等しいと言えるだろう
ましてや、歴史を歪曲して教えるのは亡国・売国に等しい

韓国併合の歴史をご存じだろうか

サッカー選手、日本代表と言えども、その前に一人の日本人であるはずである
サッカーにおける日韓対決の盛り上がりの裏には、日韓併合の歴史が影響していることを認識している日本代表選手が、どれだけいることだろう、そしていたことだろうか・・・

良くサッカーにおいては、相手をリスペクトすることが大切と言われる
では、相手をリスペクトするとはどういうことだろうか
それは、相手、他者、他国の歴史や文化の成り立ちを正しく理解し、認識すると事ではないだろうか
それなしに、相手をリスペクトすることなど妄言に等しいだろう

韓国代表の強靭な精神力、日本代表に対する敵意剥き出しの闘争心、それは日韓併合の歴史に裏打ちされたモノであるのは紛れのない事実である
そうであるならば、日本代表選手に求められるのは、日韓併合の歴史を正しく認識した上でリスペクトの精神で正々堂々と戦いに挑むのが、在るべき姿勢だと思う

Jリーグ誕生以前、日本サッカーは韓国サッカーにコテンパンに叩きのめされていた
Jリーグ誕生後、日本サッカーは、時には韓国サッカーに一矢報いる戦いに持ち込めるようになった
日韓両代表がWCに出場するようになり、両者は互角と観られるようになった
だが、個人的には、総合力で、日本は韓国には及ばないと視ている
その総合力を具体的に三つ言えば、テクニック、フィジカル、メンタルであるが、最後のメンタルの部分で、まだまだ韓国代表には及ばないと視ている
日本サッカーのJリーグではメンタルが磨かれようがないので、欧州でホンダ、カガワ、ハセベ、ナガトモ・・・etcたちがメンタルに磨きをかけているが、今後も日本人選手が欧州に挑戦し続けることで日本人選手のメンタルは強化されてゆくと視ている
何しろ、日本サッカーの名誉会長がJリーグは草刈り場になっていい、と太鼓判を押しているのだから、若手選手で燻っている日本人選手は日本サッカーのJリーグだけに囚われずに、もっともっと海外・欧州リーグにチャレンジすべきだと思う

今夜の日韓戦、やはり最後の最後に勝負を分けるのはメンタル、精神力、どれだけ勝ちたいかと願う気持ちが強いかに懸っていると言っても過言ではないだろう

~ザック日本代表・アジアカップ制覇への最終決戦~ザッケローニ秘伝3-4-3の伝家の宝刀は抜かれ輝きを放つか!?敵は本能寺ではなく、韓国代表でもなく己自身に在り!!

~ザック日本代表・アジアカップ制覇への最終決戦~ザッケローニ秘伝3-4-3の伝家の宝刀は抜かれ輝きを放つか!?敵は本能寺ではなく、韓国代表でもなく己自身に在り!!

アジアカップがフィナーレに向けて盛り上がって来ました
このような劇的な展開のストーリーは、売れっ子脚本家でも中々構成出来ません
まさに、サッカーというスポーツのドラマ性・醍醐味が凝縮・濃縮されたアジアならではのアジアカップであります

さて、既にベスト4、四強が出揃いました
予想は、ウズベキスタン、豪州、日本そしてイランでしたが、結果はイランではなく韓国でした
やはり、韓国が来ました

繰り返しますが、個人的な希望を言えば現在の韓国代表との準決勝での激突は避けたかった、と言うのが正直な感想です
アジアカップで、進化・成長を遂げるザック日本代表にとって、最大にして最強の強敵とは決勝戦で対決したかった、否、対決しなければならなかったと視ています

アジアカップで目覚ましい進化・成長をザック日本代表ですが、今現在の日本代表と韓国代表の力関係は比率では、4:6もしくは4.5:5.5ぐらいの力関係・パワーバランスにあると視ています
ですから、今現在のザック日本代表では分が悪いのです
勿論、ザック日本代表の勝利を願い信じてはいますが・・・
その為には、ザック品代表の修正、マイナーチェンジが必要です

ソコで、注目しているのが、ザックの手腕です
どのように修正して、韓国戦に挑むのか
それとも、メンバーや布陣をイジラズに現行のスタイルで戦うのか
とても、興味があり注視しているポイントです

基本の4-2-3-1は

             前田

カガワ         ホンダ          岡崎

        遠藤        ハセベ

ナガトモ   ヨシダ       今野     ウチダ

             カワシマ 


の上記でありますが、 やはり対韓国代表にはマイナーチェンジが必要であると視ています
マイナーチェンジには布陣の変更もしくはダブルボランチの組み換え・入れ替えが必要であると視ています
そして、CBとGKの先発が誰になるのか・・・です

既にザックはGKをカワシマから西川に変更するコメントで示唆しています
そのGKの入れ替えが対韓国戦で吉と出るのか、凶と出るのかは結果が出るまで誰にも分かりません、まさに神のみぞ知るところですが、西川の先発でも問題ないかとは視ています

そして、ヨシダマヤの出場停止により、誰がCBの先発を果たすのか、やはり対韓国戦では注目すべきポイントでしょう
やはり、岩政でしょうか
岩政を起用するのであれば対韓国戦限定で、伊野波をCBにスライドさせ岩政ー伊野波ーウチダの旧鹿島ディフェンスラインで急場を凌ぐのもアリとは視ています
そして、今野を一つ前目のアンカーに据える
また、確かに、岩政も悪くはありませんが、個人的には永田の方が対韓国戦に限っては有効なのではないかと視ています
永田と伊野波のCBで今野をアンカーに据えるのもアリかとは視ています

マイナーチェンジ・ヴァージョン①

             前田

カガワ         ホンダ          岡崎

        遠藤        ハセベ

ナガトモ   岩政        伊野波    チダ

              西川 

マイナーチェンジ・ヴァージョン②
      
             ホンダ

カガワ                      岡崎

        遠藤        ハセベ

             今野 

ナガトモ   岩政        伊野波    チダ

              西川

マイナーチェンジ・ヴァージョン③

             前田    

カガワ                      岡崎

       ホンダ        ハセベ

             今野 

ナガトモ   岩政        伊野波    ウチダ

              西川

マイナーチェンジ・ヴァージョン④

             岡崎    

カガワ                      柏木(ホンダ)

       ホンダ(柏木)   ハセベ

             今野(本田拓) 

ナガトモ   岩政        伊野波    ウチダ

              西川

マイナーチェンジ・ヴァージョン⑤

             前田    

カガワ                      岡崎

       ホンダ        ハセベ

             今野 

ナガトモ   永田        伊野波    ウチダ

              西川

対韓国戦は、ザック日本代表がアジアカップ制覇をする為の最終決戦、事実上の決勝戦と言っても過言ではありません
今更ですが、韓国代表にC組1位抜けで向こうのグループのヤマに行って欲しかった
ですが、運命に導かれるように、宿命のライバルはアジアカップ準決勝で激突します
まさに相手にとって不足なし、であります
勝った方がアジアカップを制覇するでしょう
個人的な希望としては、ザッケローニ秘伝3-4-3の伝家の宝刀は抜かれ輝きを放つか!?という点にも着目しています

ザック日本代表にエールを送るとすれば、敵は本能寺ではなく、韓国代表でもなく、己自身に在り!!と言うのみであります

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