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2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表解任の悲劇の真相、派閥争い、戦術に関しては素人、W杯で実績のない監督

https://russia2018.yahoo.co.jp/column/detail/201804290002-spnavi/?p=2

――霜田正浩氏(元技術委員長・現レノファ山口監督)がJFAを去り、その後、西野朗氏が後任に就いたことについてはどう思ったか?

 2つの派閥が争い、その結果、一方が勝利したということだ。

――田嶋会長によると、日本代表は縦に速いサッカーよりもパス重視のサッカーが日本のスタイルに合っているとのことだが、どう思うか?

 持論を展開するのは自由だが、プレースタイルや戦術に関していえば、彼は門外漢のはずだ。彼の仕事はそこには存在しない。私は資料を作成して、日本のサッカーは選手の個人的かつ集団的な価値に基づいて、アイデンティティーを形成すべきだと説明してきた。他国のコピーであってはならない。自身のプレースタイルを磨く必要があるのだ。

 プレースタイルは選手の性質に依存する。日本人は背が低いが敏捷(びんしょう)性に長けているので、速くて爆発的なプレーが可能だ。100本のパスはゴールまでのプレーを遅らせるだけだ。相手ゴールを危険にさらすためには、速い動き出しこそ必要なのだ。私は17年間、センターFWとしてプレーした。ゴールを奪うための最良の方法を心得ているつもりだ。

――田嶋会長は「1パーセントでも2パーセントでも、日本代表が勝つ可能性を追った」と会見で話していたが、どう思うか?

 新監督は、私よりも何度かW杯を経験していて、選手時代もたいそう偉大な選手だったに違いない。だから、本大会でもきっとうまくいくのではないか。

まさに、ハリルホジッチがウィット、機知にとんだ最大の皮肉で、自身の解任の真相を語っている

まさに、コミュニケーション云々はJFAトップの後付けに過ぎない

こういう卑劣な人間がトップにいる組織に未来は無い
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2018ロシアW杯西野日本代表のマネジメント力、西野日本代表監督はホンダとカガワを選ぶのか?

2018ロシアW杯西野日本代表のマネジメント力、西野日本代表監督はホンダとカガワを選ぶのか?

マイアミの奇跡を演じたアトランタオリンピック代表時における、反抗した中田への振る舞いから判断すれば

西野日本代表監督は、ホンダとカガワは選ばないかもしれない

ホンダの代わりにモリオカ、ドウアン、クボ、カガワの代わりにイヌイ、ナカジマを選ぶと思う

ホンダもカガワも、前回のブラジルW杯から、選手として、個として、それほど成長していないのは紛れのない事実である

むしろ、若手の方が成長しているし伸びシロがある

ハリルホジッチ解任の戦犯とされている、二人を外すことで、危機感がまし、西野日本代表に一体感が生まれるなら

西野日本代表監督は、それは厭わないだろう

個人的には、ハリルホジッチ解任n引き金となった、一部選手のJFAトップへの直談判が真実ならば

やはり、それは許されざる行為であり、その選手は日本代表に選ばれるべきではないし選んではならない

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の悲劇を繰り返さない為に、JFAトップに選手として世界基準を知る中田英寿を

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の悲劇を繰り返さない為に、JFAトップに選手として世界基準を知る中田英寿を

ハリルホジッチを解任したJFAトップ、あれは駄目

JFAが世界基準を謳うなら、選手として、日本代表として、指導者として世界と戦った経験者ではないと

今後、日本は世界を追い付き、追い越せない

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の悲劇、それは一部の選手の声を真に受けたJFAトップの誤った判断と会見で明かした論理矛盾と技術委員長のコミュニケーション能力不足

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の悲劇、それは一部の選手の声を真に受けたJFAトップの誤った判断と会見で明かした論理矛盾と技術委員長のコミュニケーション能力不足

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の悲劇は、一部の選手の誤った客観をJFAトップが誤った主観で判断した日本サッカー史上最悪の決断

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の悲劇は、一部の選手の誤った客観をJFAトップが誤った主観で判断した日本サッカー史上最悪の決断

やはり、ハリルホジッチ解任は誤りであった

戦術理解力のない、JFAトップには、ハリルホジッチの凄さが、やろうとしていることが理解できていなかった

ハリルホジッチには、ロシアW杯本戦で、日本代表が戦えるベースが出来ていた

そして、ロシアW杯までの親善試合は、あくまでテストマッチとして考えていた

最後の最後まで、選手たちに競争意識を植え付け、誰にもロシアW杯のメンバー席を確約していなかった

最後の最後まで、手の内を、他国代表に晒すことは考えていなかった

勿論、その意図を技術委員長に伝えていなかったコミュニケーション不足は、ハリルホジッチにもある

だが、それ以上に、責められるべき非は、技術委員長とJFAトップにもある

すでに、ハリルホジッチに反抗した選手の戦犯探しが始まっているが、それは無駄であろう

何故なら、技術委員長とJFAトップが、日本代表監督の声ではなく、一部の選手たちの声に耳を傾け

ハリルホジッチの仕事の集大成を御破算にしたのだから・・・

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の悲劇、アカウンタビリティの欠如したJFAトップは即刻退任すべきである

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の悲劇、アカウンタビリティの欠如したJFAトップは即刻退任すべきである

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任は、技術委員長の職務怠慢とJFAトップのコミュニケーション不足である

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任は、技術委員長の職務怠慢とJFAトップのコミュニケーション不足である

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の悲劇、それは、JFAトップがハリルホジッチのサッカーの真価を理解していなかったこと

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の悲劇、それは、JFAトップがハリルホジッチのサッカーの真価を理解していなかったこと

つまりは、ハリルホジッチのサッカーの戦術を理解も分析も出来ていなかったこと

つまりは、ハリルホジッチが日本サッカーで挑戦しようとしていた壮大なプランに理解がなかったこと

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の要因の真相は、ハリルホジッチと選手の多少のコミュニケーション不足を問題視した稚拙なJFAトップの先走り判断の甘さが招いた愚行である、ハリルホジッチと技術委員長とJFAトップの多少のコミュニケーション不足が招いた喜劇であり悲劇である

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の要因の真相は、ハリルホジッチと選手の多少のコミュニケーション不足を問題視した稚拙なJFAトップの先走り判断の甘さが招いた愚行である、ハリルホジッチと技術委員長とJFAトップの多少のコミュニケーション不足が招いた喜劇であり悲劇である

jリーグのクラブチームは、今すぐ、ハリルホジッチを招聘せよ

ハリルホジッチを招聘せよ

2018ロシアW杯西野日本代表を予想する

4-3-3
          オオサコ、オカザキ、ホンダ

イヌイ、ウサミ、ミナミノ     ハラグチ、ナカジマ

      カガワ、シバサキ   ホンダ、モリオカ

             ハセベ、イデグチ

ナガトモ、槙野 スズキ、昌子 ヨシダ、植田  サカイ、ハラグチ

               カワシマ

4-4-2
      オオサコ、ホンダ     オカザキ、ウサミ

イヌイ、ミナミノ               カガワ、ナカジマ

      ハセベ、シバサキ   イデグチ、モリオカ

ナガトモ、槙野 スズキ、昌子 ヨシダ、植田  サカイ、ハラグチ

               カワシマ

4-3-2-1
         オオサコ、オカザキ、ホンダ
 
     イヌイ、ナカジマ     カガワ、ミナミノ

ナガトモ、ウサミ             ハラグチ、サカイ

     ハセベ、モリオカ    シバサキ、イデグチ

槙野、昌子     ヨシダ    スズキ、植田

            カワシマ

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の責任の所在、それで日本サッカーは果たして、本当に世界基準のサッカーに成長できるのか?本当に日本サッカーは正しい方向へ進めるのか?

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表監督解任の責任の所在、それで日本サッカーは果たして、本当に世界基準のサッカーに成長できるのか?本当に日本サッカーは正しい方向へ進めるのか?

断言するが、ハリルホジッチ日本代表監督は解任する必要は無かった

ロシアW杯がまだなので結果論ではなく予測論であるが、日本サッカーは、ハリルホジッチのサッカーを、今後の日本サッカーの礎、

血肉、エッセンス、スキルに活かすべきだった

そもそも、今回のハリルホジッチ解任のの責任の所在は、JFAトップにある

解任の決断を下したのは、JFAトップであるから、ロシアW杯で、西野日本代表が惨敗した時は、その責任を取るべきである

万が一、奇跡的に西野日本代表がグループリーグを突破しても、総括はなされるべきである

だが、今回のハリルホジッチ解任問題でひとつの疑念がある

それで日本サッカーは果たして、本当に世界基準のサッカーに成長できるのか?本当に日本サッカーは正しい方向へ進めるの

か?という問いである

その答えはNOであろう

そもそも、ハリルホジッチを日本代表監督に招聘した理由は何だったのか?

世界基準を知り、W杯で実績があり、日本サッカーのウィークポイントとされてきた球際の激しさ、デュエルを植え付けられる

と判断して呼び寄せたのではなかったか?

更に、そもそもとして、日本サッカーのユルい、ヌルいJリーグのサッカーと環境こそが、世界基準のサッカーとは乖離している

現実が、JFAには視えていないのだろうか?

JFAトップ曰く、育成日本の復活、ふざけるな、そういう讒言は口にすべきではない

繰り返すが、久保テケフサもピピ中井も、日本サッカーが育成していない

彼らの成長を促したのは、スペインのバルセロナとレアルである

そもそも、日本のユース選手のJリーグでの伸び悩み、世界レベルで戦えないひ弱さにこそ、注視すべきである

繰り返すが、世界基準を謳う前に、日本サッカー鎖国リーグ、Jリーグこそ、そのユルいヌルい環境、つまりは外国人枠を

撤廃すべきである

それで、レギュラーを掴めない日本人選手が、世界で戦えるハズもない

個人的には、JFAトップは、ハリルホジッチ解任の責任を取って、ロシアWにおける西野日本代表の結果如何に関わらず

ロシアW杯後に、その職を去るべきである

ソレが、サムライブルーのトップ、日本人としての侍の責任の取り方である



2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表解任は日本サッカーのミスリード、これまでのW杯における日本代表の戦いを正しく総括評価してこなかったことが招いた所為、JFAこそ世界基準の組織に変わる時である

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表解任は日本サッカーのミスリード、これまでのW杯における日本代表の戦いを正しく総括評価してこなかったことが招いた所為、JFAこそ世界基準の組織に変わる時である

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表解任による、西野日本代表監督選定におけるJFAトップの責任の所在について

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表解任による、西野日本代表監督選定におけるJFAトップの責任の所在について

やはり、今回の経緯と決断については、日本サッカーは、じっくり吟味する必要がある、ロシアW杯の日本代表の結果如何に関わらず

万が一、西野日本代表がロシアW杯で奇跡的に予選を突破し、ベスト8に辿り着いたとしても、やはり、JFAトップの責任の所在は

問われるべきであろう

また、既に予想されるように西野日本代表がロシアW杯で予選敗退しても、JFAトップの責任の所在は問われるべきである

やはり、どう考えても、一部で指摘されているように、ハリルホジッチのような世界基準での実績がない西野氏が日本代表を

率いるのは可笑しいだろう、マイアミの奇跡?いつの話だ

Jリーグでの実績?いつの話だ

ドイツW杯におけるジーコ日本代表の総括然り

ブラジルW杯におけるザック日本代表の総括然り

南アW杯で実績を挙げた岡田日本代表のサッカーを否定したのに、そのようなサッカーを指向するハリルホジッチを

土壇場で解任した、この国のサッカーのトップは可笑しいだろう

育成日本の復活?笑わせるな

いまだに、Jリーグの外国人枠を撤廃しない、鎖国リーグで、日本人選手の育成もないだろう

そして、絶対に勘違いはするな、久保タケフサも中井タクヒロも、日本サッカーが育てたわけではないと言うことを

彼らは、スペインのバルセロナとレアルマドリーが育てた逸材である

2018ロシアW杯西野日本代表、ホンダが軸なら、かつて日本サッカーを席巻したN-BOXならぬHONDA-BOXで挑んでみてはどうか?

2018ロシアW杯西野日本代表、ホンダが軸なら、かつて日本サッカーを席巻したN-BOXならぬHONDA-BOXで挑んでみてはどうか?

3-5-2
HONDA-BOX
      オオサコ、オカザキ    イヌイ、ドウアン

      カガワ、イトウ        ナカジマ、伊東

             ホンダ、シバサキ

      コバヤシ、山口     モリオカ、イデグチ         

    槙野、スズキ ハセベ、昌子 ヨシダ、サカイ

               中村

2018ロシアW杯西野日本代表、鹿島アントラーズのサッカーで戦ってはどうか?金崎を日本代表へ

2018ロシアW杯西野日本代表、鹿島アントラーズのサッカーで戦ってはどうか?金崎を日本代表へ

4-4-2
   オオサコ、オカザキ    金崎、ホンダ

イヌイ、ナカジマ        カガワ、シバサキ

    ハセベ、山口      今野、イデグチ

ナガトモ、槙野 スズキ、槙野 ヨシダ、昌子 サカイ、ハラグチ

             中村

2018ロシアW杯西野日本代表メンバーと布陣

ハリルホジッチが解任され西野日本代表監督に決定した以上、

日本サッカーは西野日本代表監督でロシアWに挑む

そこで、独断と傾向により西野日本代表監督のメンバーと布陣を予想したい

マイアミの軌跡で一躍脚光を浴び、ガンバ大阪で一時代を築いた西野日本代表監督であるが

果たして、本当に世界と戦えるヴィジョンを持っているのか

個人的には、布陣は、3-4-2-1ではないかと視ている

かつてのサンフレッチェ広島スタイルの・・・

3-4-2-1
               オオサコ、オカザキ、ホンダ

      イヌイ、ナカジマ             カガワ、ホンダ

ナガトモ、ムトウ、モリオカ               ハラグチ、サカイ

       ハセベ、イデグチ           今野、山口

       槙野、スズキ    ヨシダ、昌子      サカイ、植田

                    中村

4-1-4-1
               オオサコ、オカザキ、クボ

イヌイ、ムトウ  カガワ、シバサキ ホンダ、モリオカ  ナカジマ、伊東

                ハセベ、山口

ナガトモ、ハラグチ  スズキ、槙野   ヨシダ、昌子    サカイ、植田

                中村  

4-3-3
             オオサコ、クボ、オカザキ

イヌイ、ムトウ                    ナカジマ、伊東

      カガワ、イデグチ  ホンダ、モリオカ

               ハセベ、山口

ナガトモ、ハラグチ  スズキ、槙野  ヨシダ、昌子 サカイ

               カワシマ

解任されたハリルホジッチ日本代表のロシアW杯最終リストにホンダの名前は無かった、もしくは落選が予想された、だからJFAは西野監督にシフトした、西野日本代表の軸はホンダか

解任されたハリルホジッチ日本代表のロシアW杯最終リストにホンダの名前は無かった、もしくは落選が予想された、だからJFAは西野監督にシフトした、西野日本代表の軸はホンダか

裏読みすると、解任されたハリルホジッチ日本代表のロシアW杯最終リストにホンダの名前は無かった、もしくは落選が予想された、だからJFAは西野監督にシフトしたのだと思う

西野日本代表監督の記者会見を見たが、どうも、軸はホンダのようである

ホンダを軸にするなら、トップ下か、インサイドハーフか右サイドハーフでの起用になるだろう

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表のマイナーチェンジ西野日本代表

今回のJFAによるハリルホジッチ解任は、個人的には残念である

何故なら、純粋にハリルホジッチ日本代表のサッカーをロシアW杯で視たいと思っていたから

彼のサッカーが、今後の日本サッカーの血肉になると思っていたから

その試練が、日本サッカーを大きく飛躍成長させると思っていたから

とはいえ、西野日本代表に期待していないわけではない

Jリーグでも、成績不振のクラブチーム監督が解任されて内部昇格のコーチが

それ以上の結果を残すことがある

ことサッカーでは、それがある

サッカーの試合でもジャイアントキリングは起こる

だから、ハリルホジッチの解任には納得しないが、一人のサッカーフリークとしては

マイナーチェンジ西野日本代表を応援している

解任されたハリルホジッチに、賛否両論、十人十色、百人百様の声が挙がっている

サッカー経験者でも、中には、的外れ、ピント違いな批評をする者もいる

スポーツライターで、鋭い、分析記事を書いている人もいる

例えば、元日本代表選手経験者と言うだけで、TV局に重用されている者もいるが

中には、的ハズレなコメントしか言えない者もいる

つまり、コメントに深み、厚みがないのである

言うなれば、元サッカー選手で日本代表だったが、サッカー指導の経験も実績もなく

ただ外野で好き勝手なことを言ってるだけ

ハリルホジッチを擁護するわけではないが、既に、ハリルホジッチにはロシアW杯本戦で闘う

ベースメンバーと戦い方は、3戦とも出来ていたと思う

本戦までに、日本代表を成熟させるうんぬんではなく、既にベースは出来上がっていたと思う

であるから、最後の最後まで競争を促していたのだと思う

ハリルホジッチに不運だったのは、やはり、時のJFA会長と技術委員長の後ろ盾が無かったことだろう

彼らが、退任することが無ければ、日本サッカーはロシアW杯をハリルホジッチで挑んだだろう

JFAは総辞職せよ、日本サッカー協会と言う既得権益、この国のサッカーの成長を阻害しているモノたち

JFAは総辞職せよ、日本サッカー協会と言う既得権益、この国のサッカーの成長を阻害しているモノたち

時計の針を巻き戻すな、日本のパスサッカー、パスレベル、パス技術は世界では戦えないとザック日本代表で証明され、そして第二次岡田日本代表で世界での戦い方は証明されたハズ、何故なら世界レベルで戦える守備力がないから

時計の針を巻き戻すな、日本のパスサッカー、パスレベル、パス技術は世界では戦えないとザック日本代表で証明され、そして第二次岡田日本代表で世界での戦い方は証明されたハズ、何故なら世界レベルで戦える守備力がないから

JFAは、最早、全員、退陣すべきであろう

世界舞台で、選手として、指導者として戦った経験がない人材は、全員、当該組織から退陣すべきである

今回のハリルホジッチ解任は、それほどの結果責任と痛みを伴うものとなる

もう、日本サッカーの方針がブレまくりである

一体全体、この国のサッカーは、どんなサッカーを指向したいのか

個人的には、この国のJFAトップには実績十分の岡田氏がなるべきであったと思う

今後、この国のサッカーが劇的に世界に追い付くには、中田ヒデをJFAトップに据えるぐらいの荒療治がないと

最早、世界トップレベルのサッカーとは戦っていけないと思う

今の、日本サッカーには劇薬が必要である

即刻、jfa田嶋会長を即刻解任せよ、「今更、パスを繋いでいくサッカー」は、この期に及んでない、西野日本代表監督ではザック日本代表の二の舞

即刻、jfa田嶋会長を即刻解任せよ、「今更、パスを繋いでいくサッカー」は、この期に及んでない

この国の官僚、政府も病んでいるが、それはJFAも然りである

おい、JFA田嶋会長、「今更、パスを繋いでいくサッカー」は、この期に及んでないだろう

西野日本代表監督ではザック日本代表の二の舞である

では、そもそも何故アギーレの後任にハリルホジッチだったのか

もう、さすがに、やっていることは出鱈目だろう

個人的には、日本サッカーの進化の為には、ハリルホジッチに託すべきであったと思う

ハリルホジッチを解任して、日本代表は本当に世界と戦えるのか?そして何故、西野技術委員長が後任なのか?手倉森コーチではダメなのか?岡ちゃんが指導者ライセンスを返納してなかったら、三たび岡ちゃんだったのではないか?

いい加減にしろ、日本サッカー協会と言いたい

この期に及んで、代表監督解任はないだろう

だが、西野日本代表新監督で結果すなわちノルマとなったグループリーグ突破もしくは

目標のベスト8をクリア出来なかったら、JFA田嶋会長は、今回の任命責任と結果責任を取って

潔く、その職から辞さねばならない

そのぐらいのノルマと結果責任が課されないと、今回の決断は合点がいかないと個人的には思う

では、今回の決断を容認したとして、何故、西野技術委員長なのか?

派閥人事か?実績重視、経験重視か?

だが、西野氏は現場からは離れていたし、実績経験なら手倉森コーチでも十分だろう

それとも、年功序列か?

だが、断言しよう、もし岡ちゃんが監督ライセンスを返納し、その資格を喪失していなかったら

間違いなく、JFAは、三たび岡ちゃんに日本代表監督を要請していただろう

だが、もしこの選択が正しかったものとされたら、それはJFAの勝利であり日本サッカーの勝利であろう

しかし、少なくとも今回の決断は誤りであると2018ロシアW杯の開催前に断言しておきたい

西野日本代表監督のサッカーで勝てるのか?

要はベースとなるハリルホジッチのサッカーをアレンジしたサッカーで勝てるのか?

つまりは、堅守速攻にパスを織り交ぜたサッカーになると思うが、残された時間は少ない

繰り返すが、今回の決断が吉と出るか、すなわちグループリーグ突破あわよくばベスト8、

そして凶と出るか、すなわちグループリーグ敗退になるか、まさに神のみぞ知るである

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表への最終回答、攻撃力のあるボランチか、守備力のあるボランチか?その答えの布陣

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表への最終回答、攻撃力のあるボランチか、守備力のあるボランチか?その答えの布陣

4-4-2

      オオサコ、クボ     オカザキ、ホンダ

イヌイ、カガワ                    ナカジマ、ミナミノ、伊東

       中山、コバヤシ      昌子、イデグチ
  
ナガトモ、塩谷  槙野、スズキ   ヨシダ、植田  サカイ、ハラグチ

                  中村

4-2-3-1
            オオサコ、クボ、オカザキ

イヌイ、イデグチ     カガワ、ホンダ         ナカジマ、ミナミノ、伊東

       中山、塩谷      昌子、コバヤシ
  
ナガトモ、塩谷  槙野、スズキ   ヨシダ、植田  サカイ、ハラグチ

                中村

4-3-3 
          オオサコ、クボ、オカザキ

イヌイ、イデグチ                ナカジマ、ミナミノ、伊東

     カガワ、シバサキ    ホンダ、コバヤシ

               中山、塩谷

ナガトモ、槙野 スズキ、昌子   ヨシダ、植田  サカイ、ハラグチ

                 中村

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表への最終回答、攻撃力のあるボランチか、守備力のあるボランチか?その答えの布陣

2018ロシアW杯ハリルホジッチ日本代表への最終回答、攻撃力のあるボランチか、守備力のあるボランチか?その答えの布陣

4-4-2

      オオサコ、クボ     オカザキ、ホンダ

イヌイ、カガワ                    ナカジマ、ミナミノ、伊東

       中山、コバヤシ      昌子、イデグチ
  
ナガトモ、塩谷  槙野、ハセベ   ヨシダ、植田  サカイ、ハラグチ

                  中村

4-2-3-1
            オオサコ、クボ、オカザキ

イヌイ、イデグチ     カガワ、ホンダ         ナカジマ、ミナミノ、伊東

       中山、塩谷      昌子、コバヤシ
  
ナガトモ、塩谷  槙野、ハセベ   ヨシダ、植田  サカイ、ハラグチ

                中村

4-3-3 
          オオサコ、クボ、オカザキ

イヌイ、イデグチ                ナカジマ、ミナミノ、伊東

     カガワ、シバサキ    ホンダ、コバヤシ

               中山、塩谷、ハセベ

ナガトモ    槙野、昌子   ヨシダ、植田  サカイ、ハラグチ

                 中村
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